社鳥入院3日目

本日、通勤途中に動物病院からすぐに来るようにとの連絡が入り急遽面会へ。

昨晩食べたエサを吐き戻し、尿しか排泄されていない。チアノーゼの様相もあり昨日より明らかに弱っていました。それでも私の顔を見るとプラケースの端に寄って来て手を出すと必死に乗ろうとジャンプを試みます。

その姿に涙腺が緩み前が見えません。

※社鳥の口回りが汚れたままなのは体力温存のため極力体に触らないためとの事

本来治療中の子をむやみに触る事は出来ないところを先生に懇願し撫でさせてもらいました。ここで自宅へ連れ帰る事も考えたのですが社鳥の生命力と状況好転への望みを託し入院継続を選択しました。
そして仕事を済ませて夕方も面会に。
残念ながら状況は好転しておらず厳しい状況は続いています。

それでも自力で餌を食べようとする社鳥の姿に私もめげてはいられません

頑張れ社鳥!!

 

 

心はいつも社鳥とともに

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